September 2010
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キャリア支援センター シンポジウム (2010年3月22日) →
物理学会第65回年次大会 物理と社会シンポジウム
社団法人 日本物理学会 キャリア支援センター
ポスター [PDF]
公開日:2010年3月1日 更新日:2010年3月23日
日本物理学会キャリア支援センター事業の総括としてシンポジウムを開催しました。
また前日の3月21日には、物理系若手がキャリアパスを考える場としてインフォーマルミーティングを開催致しました。 …
December 2009
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佐藤 文隆 氏「科学技術エンタープライズで雇用拡大を」 →
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人社系大学院の現状について(追加資料) →
人文社会の厳しい状況
大学教員の年齢別の図 →
EVERNOTE日本語対応 iPHONE →
多様性とワーク・ライフ・バランス →
板東久美子 Kumiko BANDO
文部科学省
[100-8959]東京都千代田区霞が関3-2-2
生涯学習政策局長
E-mail: bando@mext.go.jp
日本の科学技術・教育政策の貧困がもたらす若手研究者の絶望 →
共産党の11月22日の会の報告
主要論点5:若手研究者等のキャリアパスの確保 →
①博士号取得後のキャリアパスが不明確(キャリアパスを整備して、将来のイメージをわかりやすく早めに提示)
②若手研究者の流動性を高めるとともに、公正な競争が確保されるテニュア・トラック制の導入拡大
③若手研究者の武者修行の奨励や異分野融合を促進(在外研究制度の導入や研究者の流動性に対しインセンティブ付与)
④大学における教員の年齢構成の「逆三角形化」の解消
平成19年度学校教員統計調査:文部科学省 →
asahi.com(朝日新聞社):Google日本語入力の実力をチェック -... →
科学技術・学術関係の予算、アメリカでは逆に増額 →
ポスドク問題を考える - Y日記 →
少し古いブログですが、アメリカでは大学教員自体がそもそも多い、という議論。
事業仕分けの次の一歩 →
November 2009
35 posts
科学への投資を誰に理解してもらいたいのか →
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若手研究者支援 →
として「高度な専門知識をもった人材」云々と言われたりしますが、ポスドクが、その専門知識がそのまま活かせる分野で活動できるとは限りません。一般には、活動分野は変えるものです。ポスドクは特定の分野の専門知識があるから大事なのではなくて、「ひとり立ちした研究者」だから大事なのだと思います。分野を変える気があるかないかは重要です。
公開シンポジウム「研究・教育者等のキャリアパスの育成と課題」について(結果報告) →
平成19年10月18日(木),日本学術会議 基礎生物学委員会・応用生物学委員会合同 生物科学分科会は,生物科学学会連合の後援を得て,「研究・教育者等のキャリアパスの育成と課題」と題する公開シンポジウムを,日本学術会議講堂にて開催しました。以下にその概要を報告します。
社会の中の科学 →
内的欲求の追求を否定するものではない(内的欲求への追求心がなければ研究者ではないと思う)が、現代社会における科学技術研究開発は、研究者個々人あるいは研究組織が、国民および人類への責務(nobless oblige)を強く意識しながら,多様な価値観の存在を容認し,眼前の事象に囚われない豊かな想像力と透徹した考察力,厳しい倫理観を持って設定する外的欲求に応えるために行われるべきであると考える。
国立大学法人・大学共同利用機関法人における 運営費交付金の確保について(要望) →
要望のポイント
○ ○ ○…
『アフリカにょろり旅』 →
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産学官連携の最前線から2 第11回「今こそ実感する“重みあるひと言”」 →
「学問のあるところに技術は育つ。技術のあるところに産業は発展する。産業は学問
の道場である」
ノーベル賞受賞者等の緊急声明もお門違い →
この声明も、基本的に、前回述べた例のコンソーシアムの声明と同種のもので、事業仕分けの実態とはかけ離れた観念論で、毎年予算編成時期恒例の「金よこせ運動」の一変種に過ぎないものである。農業団体、漁業団体、林業団体、あるいは、経団連、日本医師会、等々各種団体が、補助金を求め、あるいは診療報酬の引き上げを求め、省庁に日参した陳情騒動の変形に過ぎない。
事業仕分け 削減等に批判はあるが 国は大赤字だ! →
RIETI - 第7回「真の教育、研究水準の向上につながる大学改革とは」 →
批判よりも建設的に →
マスコミを頭ごなしに批判するだけじゃなくて、ほめたりもしよう
義塾大学 グローバルCOEプログラム 2拠点、「幹細胞医学のための教育研究拠点」拠点リーダー 岡野 栄... →
反省や課題も素直に表現したいい声明。twitter上で多数のRTをいただいた。
大栗博司のブログ : 篤志家の支える科学 →
Caltechの科学研究の多くは、このような篤志家の寄付でなりたっています。私の関係する理論物理学でも、フェアチャイルド財団などからいただいたおよそ20億円の基金を運用して、15名ほどのポストドクトラル・フェローを雇用しています。…
生きるすべ IKIRU-SUBE 柳田充弘ブログ : コメント欄を読む人達、若手の雇用と研究費 →
ちょっとなあ。
次世代スパコン、開発の凍結・見直し:スパコン漫遊日記 - CNET Japan →
ハコモノに関しては意見が分かれる…
2009-11-19 - 勝虫日誌 - そんな博士の一日 →
日本比較生理生化学会の若手の会の署名
非正規労働者 立命館の乱 →
ポスドク問題は非常勤講師問題を考えてきたのか
【オピニオン】科学研究費若手枠縮減について →
【事業仕分け】最先端科学技術が次々削減 「科学技術立国」どこへ (1/2ページ) -... →
産経らしい国防とのからみの記述も。
事業仕分けの行動経済学: 大竹文雄のブログ →
どれも重要な事業ばかりであって、違うものを比較していくというのはとても難しい仕事だ。科学研究でさえ、違う分野どうしで、「どちらの研究がより重要か」、なんて簡単には判断できない。それでも、お金を配分する際には、それを決めなければならない。政治的な判断は最終的には必要だ。カットされる側が「仕方ない」と思わせるような工夫が必要だろう。
知恵市場: (by paco)行政刷新会議、事業仕分けのメディアと実際の違い →
「博士および博士級人材」の能力 - akoblog@はてな →
「博士および博士級人材」の能力は専門知識ではなく問題解決力、特に問題設定力であることが、社会の共通認識となっていないことである
使いだすと便利で手放せないノートツール“Evernote” | キャリワカ:トレンド |... →
労働問題中心、ブログ スーパーコンピューターは別で。 →
北原みのり|国立女性教育会館、行ったことありますか? →
「潜在待機児童八十万人」を解消するために →
学習院大学経済学部教授
鈴木 亘
Hello, PRO BONO ~ 2010年は“プロボノ”元年 - プロボノフォーラム... →
社会貢献する専門家
日本はもはや科学先進国たり得ない:Natureが描く「科学技術立国ニッポン」の崩壊(追記3件あり)... →
技術立国日本のトップ企業 目に見えないが必要不可欠 JBpress(日本ビジネスプレス) →
我が国の基礎科学力の強化に向けて →
文部科学時報 2009年11月号。
A Study on the Status of Women Faculty In Science... →
女性研究者比率が、ポジションあがるにつれ低くなるという図。
【電子産業史】1980年代:基礎研究に走った日本企業,欧米は大学・ベンチャー主体に -... →
基礎研究とは何か。
ボリビアでリチウム争奪戦…主要国、塩湖に群がる : 経済ニュース : マネー・経済 :... →
科学外交の重要性
研究指導者層の若手研究者のキャリア支援に関する意識調査 →
研究指導者層の若手研究者のキャリア支援に関する意識調査
小林恭子の英国メディア・ウオッチ : ツイッターで自分だけの新聞を作る →
なるほど。活用できるかも。
http://www.twittertim.es/
October 2009
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高度専門型教育指導者養成プログラム --大阪教育大学-- →
京大理学部と提携。
「地球温暖化懐疑論批判」 →
IR3S/TIGS叢書 - 東京大学サステイナビリティ学連携研究機構(IR3S)
著者: 明日香壽川 河宮未知生 高橋潔 吉村純 江守正多 伊勢武史 増田耕一 野沢徹 川村賢二 山本政一郎